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奇病とテクノロジー犯罪

○本の闇と集団ストーカーというブログがある。
その中に気になる記事を見つけた。
世界に見られる奇病を装おったテクノロジー犯罪という記事である。
ニューヨーク郊外の町リロイという町で起こった電磁波の犯罪だ。
これがどれくらい前の話になるかわからないが私は今から6年前にこれをやられ、2ヶ月も入院する羽目になったのである。
この電磁波攻撃は人間の脳と関係なく体が動くのである。
私は腕と手の動きが止めらなかった。
運転中も手が勝手にハンドルから離れたりするので事故りそうになると判断し、牛乳配達の仕事を辞めた。
又買い物に行く際は足元も定まらすフラフラになり、全くもって障害者の様になってしまうのである。
私は怖くなり腕を叩き切ろうと包丁を持ったのだが、不思議と振り下ろす瞬間強い力で包丁を持つ手がピタリと止まったのである。
死ぬ事も出来ないのかと絶望した。
旦那が見かねて病院へ連れていかれた。
暫くは手が私の意思とは関係なく動いていたが、
入院すると徐々に元に戻っていった。
ちょうどその頃、ある有名な被害者とメールで連絡をとっていたので関わり合いにするとまずいと思われた様だ。
私は私がおかしくなったと思っていたが、この記事を読んで電磁波のせいだと確信した。
電磁波は無数の可能性を秘めている。
闇政府は悪い方向にしか使わないが、逆に振れれば膨大な良い可能性も秘めていると思われる。
電磁波がいかに恐ろしいものかを身をもって体験した出来事となった。
電磁波を使えば、身体障害者を人工的に造る事も出来るのである。
これを使って身体障害者に成りすましているものもいるかもしれない。
追伸
これは私が小学生の頃、障害者に産まれなくて良かった。と言った事に対する奴等のガスライティングである。
又、人をイライラさせたり、不安にさせたり、ずっと浴びると人格まで変わってくる。
体も歳の割にガタがくるのが早い。
頭に浴びればボーとして集中力がかけて、人の話を理解するのに時間がかかったりもする。
これは他の被害者も同じ様な事を言っているので間違いない。
電磁波がまだまだ認知されない頃、不可解な体の痛みが謎であり、病気がちな気質も電磁波でどうにでめもなる事を知った。
電磁波を取り締まる事ができれば、日本にこれ程の病気は蔓延しない。
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