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ヘレン・ケラー

皆さんヘレン・ケラーを知ってるだろうか?
多分大部分の人間が小学生の頃に読んだ本の一冊だと思う。
何故にこの人の事を書こうと思ったか?
それは私が読む限り(勿論集団ストーカー被害者のブログ)この被害を書いてる人がいないから。
どんな被害かというと、目を閉じると瞼の裏に文字や数字がクッキリ読みとれる程浮かぶ……という被害だ。
まぁ何ていうか、被害は被害なのだが特別目が回る訳でも、目に痛みを伴う訳でもなく只、ハッキリ文字が浮かんで見えるというだけである。
この被害というか、科学力をわざと見せつけただけと受けとるかはさて置き、小学生の私はヘレン・ケラーの存在を知った瞬間「私が経験したこの瞼の裏の文字が読める技術をヘレン・ケラーが施されていたとすれば、別に難しい事じゃないよね?」……と思った。
勿論、発声方法等とは別物なのかもしれないし、私が2010年に実験体にさせられた身体操作がこの頃に既に可能だったかはわからないが(ないと思いたい)でもこれって多分声帯にも応用出来ると思う。
忘れていたのは、この経験は1、2度しか経験出来なかったので、子供ながらに確証が持てなかったからである。
……が!何故今書いてるかというと再び集団ストが劇化した2015年の12月に再び見せられたからだ。
何て表示された(瞼の裏に)と思う?
「evil」だよ?
これは英語の喋れない私でも瞬時に、理解できたが、わかりやすく言うと「悪魔」という意味だ。
これを見させられた時の気持ちは、「マジかよ。まさかファッキンジュウイッシュ(クソったれユダヤ)の仕業じゃないでしょうね!?」
である。至って素直にそう思った。
まぁこれにも色々思い当たる事があるのだが、アラスカにいる頃、とにかく白人に対する私の評価はあらゆる人種の中で最低だったので(朝鮮人と並ぶ位)事ある毎に思い出しては、ファッキンホワイツ(くそったれ白人)とぶつぶつ思考したり、時には口に出して言ったりしていたので(仄めかしがなくなった5年間の間の話)結局、仄めかしや、集団ストーカーがなくなっただけで、その他は続いてたのか‼という真実を知った瞬間であった。
絶望は3つ、思考盗聴は終わっていなかったという事と、また始まったという事と、もしかしてチョンのみならずアメリカ人が加わってないか?
という事である。
そして、この技術が何故に盲目で苦しんでいる人に利用されないか?
それを隠蔽している事がどれ程の罪で残酷な事かを考えていただければ、ユダヤの(闇イルミナティ)残忍さがご理解いただけると思う。
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