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顎の骨(追記あり)

以前の記事で左の顎の骨が半分削れてないと書いたが、具合が悪い(全体的倦怠感とか、頭痛とか、電磁波でつくれる不調な体調全般なのだが)喋れるし、御飯も食べれるしという見た目にはわかりずらい症状である。
これも5年間のガスライティング空白期間があったから理解できたが、その身体に電磁波を浴びていなかった5年間は1度も偏頭痛も身体の不調も、排便の障害(便秘や下痢)も1度もなかった。
私が確実に被害を認識出来た被害年数が35年なのだが、アメリカにいた時ですら電磁波の攻撃はあったので(おならや、授業中にお腹の音がやたら鳴る、足がこむらがえりする等)身体の不調?という点では1日15時間位飲まず食わずで、トイレに起きる事もなく眠り続けた……位で身体の不調は一切、一切なかった‼
だから、集団ストーカーや、電磁波の加害攻撃をネットで知る前は顎の骨(顎関節症)のせいだと思って生きてきていた。
まぁ又集団ストが再発した(電磁波も)去年の12月から夜寝られなかっり、足がこむらがえりしたり、頭痛がしたり、風邪をひきやすきさせられたりその他諸々(思考送信等)始まった訳だが、ここでもう1つ気付いた事が‼
顎の骨だが、「もしかして、これも電磁波で削ったんじゃないの?」という疑問。
アメリカの歯医者に虫歯の治療で行ったのに、何故か審美目的?みたいに、歯を削られて(何度も言うが私は英語が喋れません)何故気付かなかったのか?
結局、今じゃセカンドオピニオンとか、日本でも言われる様になったけど、今から27年前は医者を疑うっていう概念はなかったのよ。
だから私は「あー、私が気付かないところでこんなに虫歯があったのね」位で医者に任せてた訳で。
今は虫歯に気づいていても、不信感から歯医者に行けなくされてるけどね(流石に歯を折られた時は行ったけど)
話は少しずれたが、要は今思い出してみるとアメリカで歯を削られたのが27年前だが、顎の骨がシャリシャリいいだして削れていったのが、横浜の東戸塚にいる時だから、すぐではなかった‼
という事は、当然電磁波で顎の骨を削られたとも言えなく無いって事になるよね?
まぁ歯医者も電磁波の存在を知らなければ、当然歯を削られてこんな状態になったと思うだろうけど。
アメリカで歯を削られてから、横浜で顎の骨がシャリシャリいうまで(削られて)時差があるっていう事は多分顎関節症で悩んでる人は、その可能性も無くはない、という事を知っていてもらいたい。
何故今気付いた(気付かされた)かというと、朝、加害者が予定する時間に起きなかったとする。
すると私が最も嫌がる顎の骨をジャリっと削られて(音がして)超絶不快感を伴って起こされるという被害にここ最近、見舞われている。
又電磁波がなければ、人間って顎の骨が半分削れていても至って健康なんだと気付いた事。
追記
後、歯医者に対する不信感で思い出した事がある。
集団ストの被害が激しい時は、まともにテレビなんて観れたものではなかったが(芸能人の仄めかしが酷くて)空白の5年を経て今はまぁ観れているのだが、それで思った事。
余りにも似ていない親子をみると「この親子、赤ちゃんの時にすり替えられていないか?」という違和感。
昔一時期、とある病院で赤ちゃんが、すり替えられた事件をワイドショーで取り上げていた時期があったが、こういうガスライティングがあっても不思議はないな、と思う今日この頃。
もう1つ追記で書かせてもらうと、左の顎の骨が半分な事で辛いのは首の骨がこけし落としの様に右に出っぱって首全体が熱を持ち、視神経にも影響するという被害がでる。ムチ打ちの様な症状。
マジ許さねぇ
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